話に聞いた通り、先日の大潮の日はタコはあまり釣れませんでしたが、
でもホントに大潮は釣れないのか 明日もう一回確かめてみようよ〜〜。行ってみようよ〜!
夜明け前の出発
ちゅー事で、
いつものように 1人、朝4時に港へ向けて出発!
(自分が行きたいだけ ←アホ)笑
遠くの稲光
星空が出ているのにも関わらず、なぜか道中、
どこかの稲光がビカビカと見えるのでございます。。
レーダーエコーで見てみると、九州のはるか西方海上にしか雷雲はありませんが

夜だと こんな遠くのが見えるんだと ちょっと感動!
でも 絶対こっち来るなよ! と思うも その付近は南風。
よし大丈夫かね。!!
夜明けと出港
現地に着くも、天気の雰囲気の確認の為、一応、日の出を待って
いよいよ6時。
タコ釣り漁船☆発っ進〜~!!

タイヤもフロートもいい感じデス!^_^
沖合での奮闘
今日はですね、片道30分かけて はるか沖合のタコ釣り釣船船団のド真ん中に
予定通り単騎突撃!
さすがポイントがいいみたいで 面白いように釣れ始めましたが、
すぐに雨が降り始めたのでございます。
すると、やや近くにピシッ!と落雷。
ハイハイ撤収!撤収!
帰路と謎の男
行き帰り含めて3時間半程の航海でしたが、短時間でまあまあ の釣果なのかも知れません。

あ、そういえば、通りすがりに目撃しましたが、三角西港の付近で、
まだ外は真っ暗な夜中5時前に、パジャマみたいな服を着た男の人が、
電気も付けずに ホント真っ暗な中で大きな庭ハサミで 一生懸命に、
1人で黙々と 垣根の剪定をやっていたのが何となく謎です……。
何なのかな あれ? ボケてんのかな。 それとも・・・

Chasing tides, thunder, and mysteries before sunrise.
🎣 あとがき:
「結局、釣りって“確認”という名の冒険なんですよね。」
——タコが釣れなくても、何かは引っかかってくる。

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