以前、お友達から頂いていたアテモヤが、追熟して食べ頃になったので、今日味見してみました。
やはり大好きなチェリモヤの味にそっくり!
濃厚な甘みとトロッとした食感で、まさに“森のアイスクリーム”という表現がぴったりです。🍨
アテモヤは釈迦頭(シャカトウ)とチェリモヤの交配種。
果肉は白くてクリーミー、香りはバニラやパイナップルのよう。
南国の果物という印象が強いですが、
最近は九州本土でもわずかに栽培されているそうです。
ただし、収穫後もすぐには食べられず、
室内で数日間の追熟が必要。
皮がやや黒ずみ、柔らかくなった頃が食べ頃のサインです。


A tropical hybrid of cherimoya and sugar apple, creamy and sweet.
Even in Kyushu, this rare fruit can sometimes be found ripening indoors.
🥭 アテモヤ豆知識:
・アテモヤは亜熱帯地域で栽培される果実で、台湾や沖縄で人気。
・果皮が柔らかくなった頃が食べ頃。冷蔵庫で冷やすとさらに美味。
・糖度は約20度前後と非常に高く、デザート向け。
・種が多いので、スプーンで果肉をすくうのがおすすめです。
・アテモヤは亜熱帯地域で栽培される果実で、台湾や沖縄で人気。
・果皮が柔らかくなった頃が食べ頃。冷蔵庫で冷やすとさらに美味。
・糖度は約20度前後と非常に高く、デザート向け。
・種が多いので、スプーンで果肉をすくうのがおすすめです。


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